神々しいカテドラル・クォーツを輩出するイティンガのカテドラル・クォーツ。
こちらはホワイトクォーツのカテドラルで
サグラダ・ファミリアのような塔がある大聖堂
透明感と白さ...すりガラスのような冷たさとザラザラとした質感
雪の日を思い出すような白さと儚げな雰囲気
氷の女王...フェミニンな雰囲気はホワイトクォーツだからでしょうか
年末の入荷で、新年の石初めにホワイト・カテドラル。
宇宙のコンピューターと言われるカテドラルですが
複数の塔が立つカテドラルは、強力なサーバーという感じです。
レムリアンレッジは横の線だけですが、カテドラルは縦が加わり、細かい格子状やセル状になるため、より多くの情報や変動の記憶が刻まれています。
リール動画
ショート動画
White Cathedral Quartz(水晶)
94x44x38mm
135g
Genipapo, Itinga, Minas Gerais, Brazil










カテドラルは「宇宙のコンピュータ」と言われています。水晶がポイント形成された後に、表面に地割れを起こすのは、何らかのエネルギーが入ったか、何かに反応して形成後にまたムクムクと再成長を始めたかということになります。セルフヒールドのような再結晶化、再形成化とも言えます。
カテドラルこそメタフィジ的なクォーツとも言えます。アイディアがたくさん詰まっているイメージです。
私もカテドラルとの出会いは強く惹かれるものがあり、とても大事にしています。
水瓶座は知の総合星座。水瓶座の時代と言われるこれからは、図書館のようなカテドラルクォーツと相性がいいと思います。

2022年の春から始まった水晶と過去生の旅は、2025年の最後で一旦終わりました。スターブラリー・クォーツで過去生へ遡り、ホワイト・アメジストでカルマを焼き、シリウス・アメジストで再生や再成長、ヒマラヤ水晶でトラウマの癒し、アルプス水晶で未来を望む。そして宇宙の図書館であるホワイト・カテドラルで、情報の更新(アップデート)。
カテドラルは塔でもあり、タロットでは崩壊やリセット、破壊からの再生を意味します。カテドラル・クォーツで過去生の旅と癒しは終わり、過去生の情報を更新します。更新はDNAの書き換えのようなもので、集合的無意識で行われます。宇宙の図書館は、集合的無意識のことでもあります。過去が変わるという意味です。
一連の流れとして石の役割がありますが、前後したり同時に起きたりも、もちろんあるでしょう。シリウス・アメジストはスターブラリー・クォーツよりも先に出会い、スターブラリー・クォーツとの出会いまで整えてくれました。ロシアン・レムリアンや化石類も過去生への関心を地ならししてくれます。上に挙げた石たちは、どの石も過去生の旅とリセットに役立ってくれると思います。
| 販売価格 | 42,900円(税込) |
|---|---|
| 型番 | CRY087SP |
